千葉県横芝光町の不動産会社21社|売却・買取に対応

国土交通省の宅地建物取引業者登録によると、千葉県横芝光町には宅地建物取引業の免許を受けた不動産会社が21社あります。

このページには、そのうち営業年数の長い会社から順に掲載しています。数が多い地域では、すべての会社を載せているわけではありません。

横芝光町に本店があり、ホームページを公開している会社

各社のホームページを実際に確認し、そこに書かれていることをまとめました。営業年数の長い順に並べています。当サイトによる評価や推薦ではありません。

有限会社石橋興産のホームページ
画像引用:www.kousann.com

有限会社石橋興産

横芝1188-1にあり、営業は9時から18時、定休日は日曜と祝祭日です。

山武市植草の土地など、横芝光町周辺の土地情報を自社サイトに載せています。

2019年2月にホームページを開き、成約御礼を随時掲載しています。

所在地
千葉県山武郡横芝光町横芝1188-1
免許番号
千葉県知事 (17)第000501号
営業年数
約60年以上(免許17回更新)
株式会社畔蒜工務店のホームページ
画像引用:www.abiru-const.co.jp

株式会社畔蒜工務店

1960年創業。木戸10110にあり、「心で築く豊かな郷土」をスローガンに学校や病院、道路、河川・海岸の保全工事を手がけてきました。

建築・土木・一般住宅・不動産の4部門を持ち、CSRと品質管理のページを設けています。

2025年12月には白浜小学校2年生の町探検を受け入れました。

所在地
千葉県山武郡横芝光町木戸10110
免許番号
千葉県知事 (14)第004387号
営業年数
約51年以上(免許14回更新)
代表者
畔蒜 義文
株式会社レクシスのホームページ
画像引用:www.recsys.jp

株式会社レクシス

宮川6593-3の越川ビル1階にあり、営業は9時から18時、定休日は第2・第4日曜です。

TDホームの自社施工で、新築カフェ&宿泊施設の紹介動画を公開しています。

地域別の戸建て特集と販売チラシ、見学会・イベントのページを持ちます。

所在地
千葉県山武郡横芝光町宮川6593-3
免許番号
千葉県知事 (07)第012843号
営業年数
約30年以上(免許7回更新)
代表者
越川 次郎
株式会社畔蒜不動産のホームページ
画像引用:www.abiru-f.com

株式会社畔蒜不動産

横芝1170にあり、営業は9時から17時30分、定休日は日曜・水曜・祝日です。

売買・賃貸に加え、貸駐車場と事業用賃貸を扱います。

東金市田間のアパートで賃料1か月無料とWi-Fi無料の物件を勧めるなど、東金方面の賃貸も載せています。

所在地
千葉県山武郡横芝光町横芝1170
免許番号
千葉県知事 (05)第015174号
営業年数
約20年以上(免許5回更新)
フルヤ木材株式会社のホームページ
画像引用:furuyamokuzai.com

フルヤ木材株式会社

昭和12年に古谷剱作氏が屋号「古谷製材工場」で創業した材木屋が母体で、横芝1476-7にあります。

国産の無垢材で建てる注文住宅「木香-KAORI-」を手がけ、モデルハウスを持ちます。

材木と設計のプロとして木を活かした家づくりを行い、住宅ローンのサポートも案内しています。

所在地
千葉県山武郡横芝光町横芝1476-7
免許番号
千葉県知事 (04)第015928号
営業年数
約15年以上(免許4回更新)
代表者
古谷 康彦
古谷建設株式会社のホームページ
画像引用:www.furuya-con.co.jp

古谷建設株式会社

昭和42年に運輸業として始まり、県内の道路舗装率が数%だった時代に舗装工事を見据え、平成に入って建築工事に参入した総合建設会社です。栗山3195-1にあります。

建築・土木・不動産・営業の4部門があり、企業の本社や工場、学校などの公共施設を手がけます。

所在地の栗山にちなみ、フランス語の栗「marron」と山「montagne」から名付けたキャラクター「マロンちゃん」たちがいます。

所在地
千葉県山武郡横芝光町栗山3195-1
免許番号
千葉県知事 (01)第018967号
代表者
古谷 秀一

横芝光町の売却相場を調べる

どの会社に頼むか決める前に、その地域でいくらで売れているかを知っておくと、 査定額が高いのか安いのか判断できます。 実際に成約した価格を、築年数別・町名別にまとめています。

横芝光町の周りの市区町村の不動産会社

本店を置く不動産会社の数です。隣の市区町村の会社も横芝光町の物件を扱っていることが多いので、比べる材料にしてください。方角は役所の位置から見た向きです。

免許番号の見方

不動産会社の免許番号は「(3)第00000号」のように表記されます。 このかっこの中の数字は、免許を更新した回数を表しています。 宅地建物取引業の免許は5年ごとの更新で、1996年3月以前は3年ごとでした。 つまりかっこの数字が大きいほど、長く営業を続けている会社ということになります。

また、事務所が1つの都道府県内にある場合は知事免許、 2つ以上の都道府県にまたがる場合は国土交通大臣免許になります。 どちらが優れているというものではなく、営業している範囲の違いです。

売却を頼む不動産会社の選び方

家を売るとき、依頼する会社によって手取り額が変わることがあります。 会社ごとに得意な物件の種類や地域が違い、抱えている買い手も異なるためです。

  • その地域での取引実績があるか確認する
  • 査定額だけでなく、その金額になった根拠を説明してもらう
  • 複数の会社の査定を比べてから決める
  • 売り出し価格を決めるのは会社ではなく所有者であることを理解しておく

査定から売却までの流れ

  1. 複数の不動産会社に査定を依頼する
  2. 査定額とその根拠を比較して、依頼する会社を決める
  3. 媒介契約を結ぶ
  4. 売り出し、内見の対応をする
  5. 買い手と条件を調整し、売買契約を結ぶ
  6. 決済と引き渡しを行う

査定を依頼した時点で売却が確定するわけではありません。 金額を知ったうえで、売るかどうかを決めることができます。

掲載情報は国土交通省の宅地建物取引業者登録にもとづき、2026年9月時点の内容です。 最新の状況は各社にご確認ください。

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